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心療内科・精神科・内科
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花と触れ合う生け花教室
オリーブ風景◇1月18日
こちらも新年初めての企画です。
実はスタッフの中に、生け花のレクチャーが出来る人材が…!
本人は「教えられるレベルじゃないので!」なんて謙遜して、今までその能力を隠していたのです。
勿体ないので今年から、ぜひ力を発揮してもらうことにしました。
さて、仕上がり具合はどうでしょうか?
年の始まりにふさわしい、凛々しいお花の姿に仕上がっているかと思います。
メンバーの感想も、
「花を剣山に差し込むのが難しかった」という声もありましたが、
「終わってみれば思った以上の出来ばえにびっくり!」という声が多く聞かれました。
「生け方が分からなかったけど自由に生けていったらまとまった」
「二人でやるのは初めてだったがそれも楽しかった」
「差すと花が絵になり、こんなに変わるものかと感動した」
「部屋に置くとガラリと雰囲気が変わり楽しかった」
…などなどです。
そして中には、
「剣山に指をぶつけてみた感じが意外と安全だった」と、
なかなかユニークな視点でトライされた方も。。
でも、確かにそうですよね。
それぞれの楽しみ方で、また花と触れ合う時間を作れたらと思います。
新年最初の書初めを行いました
オリーブ風景◇1月4日
2022年、新年最初のプログラムは書初めです。
2021年もコロナに翻弄される状況が続き、今年もまだまだ続くのでしょうが、新しい年を新たな気持ちで始められるよう、それぞれ好きな言葉や思いを込めた一文字を書きました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
年内最後の卓球大会!
オリーブ風景◇12月27日
2021年ももう残りわずかの12/27、今年を締める最後の卓球大会を開催しました。
ほぼ全ての大会を制覇してきた強者・○○さんを今回こそ倒すぞ!…と意気込みを見せたメンバーたちが参戦しましたが、
さて結果は…。
「負けたけど楽しかった。けどやっぱり勝ちたい!」
「トーナメントで2回勝ち上がったので、○○さんの鉄壁を崩すつもりで挑んだ。が、負けてしまった…。今度は作戦を立てて勝負したい」
そして挑戦を受けた王者のコメントは、
「思ったより良い試合が出来た。調子は良かったんだなと思った」とのことです。
まさに鉄壁!まだまだ余裕も感じさせるひと言を戴きました。
とはいえ激白してばかりの展開ではなく、こんな声も聞かれましたよ。
「卓球自体しばらくしていなかったので、久し振りにして楽しかった。またやってみたいという気持ちになった」
真剣勝負ももちろん良い刺激になりますが、何事もまずは「やってみる」ことからのスタートですよね。
来たる2022年も、たくさんの経験をここオリーブでしていけたらと思います。
多くの方のご参加をお待ちしています!
クリスマスリースを作りました!
オリーブ風景◇12月21日
クリスマス目前の日程で、皆でリース作りを行いました。
材料を明かすのもアレなのですが、百均ショップって本当に充実していますよね…
材料を買い出しに行ったスタッフがとってもびっくりしていました。
さて、出来上がりはこちらです!
それぞれ味があって、素敵なリースに仕上がっていますよね。
メンバーからは、
「ボリュームが出すぎてうまく出来なかった」
「敢えてボリュームを付けたり付けなかったりしてみたが、難しかった」
など少し苦労したような声も聞こえてきたのですが、
それに対して
「そのボリューム感が良い!」
「絶妙なセンスが良かった」
など、絶賛のコメントが相次いでいましたよ。
「敢えて空間のスペースを作ってみた」
「他のプログラムのアートセラピーで描いた作品から繋げたテーマで、自然を意識して作った。没頭出来て楽しかった」
「丸みを出したのと、リボンからのぞくオーナメントがポイントです」
など、それぞれの作品への意図や工夫、アピールポイントなどが聞かれ、メンバーそれぞれが個性を表現出来て、それを皆でしっかり感じられる作品作りの時間となりました。
価値観カードゲーム[ito]を行いました
オリーブ風景◇12月3日
皆さんはカードゲームの[ito]はご存知ですか?
オリーブでも初めて実施してみました。
色々な遊び方があるようですが、
今回は、数字が書いてあるカードをそれぞれ手札として数枚持ち、例えば「観光地の人気度」というテーマを設定して、自分の持っているカードの数字に当てはまる場所はどこかをまず発表し合います。
そして、その答えだけを頼りに、全員で話し合って小さい順になるように並び替え、実際にカードに書かれた数字とその順番が一致しているかどうか、でクリアを目指すゲームです。
…どうでしょう、伝わるでしょうか?
なかなか難しい?かと思いきや、メンバーからは
「同じ年代や、知っている同士のメンバーだったからこそ共通した価値観を感じられて楽しめた」という声や、
「実は連続した数字を持っていたため、数字が離れていればもっと面白かったかも」と、次回へのトライを目指す発言も聞かれました。
人それぞれの価値観を感じられるのも、同じ価値観を持っているんだと共感を感じられるのも、どちらも良いものですよね。